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就活で苦しむ学生を0名にする
1年生・2年生向け

 あなたが就職活動で苦しむかどうか?

興味はありますか?
実は、簡単にチェックができます。

次の質問に全てYesだったら、あなたは就職活動で苦しみません。

Q 今、高校時代より充実している?
Q 今、「大学に入ってから出会った人たち」から、必要とされている?
Q 今、困難な目標達成のために、チームでがんばっている?
Q 今、何かに挑戦している?
Q 今、色々取り組んでいて、忙しい?

さぁ、全てYesでしたか?

 もし、就職活動について考えるのが嫌な場合は、どうしたらいいか?

もし、あなたが、就職活動について考えたくない学生だったら、ある意味、正しいです!
就活や内定のことは、何も考えなくていいです。



代わりに、次のことを考えませんか?
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自分が、どう生きたいのか?
どんな人生にしたいのか?


えっ???
唐突な質問で、不慣れによる違和感があるかもしれません。



でも、、、

社会人になると、この質問をよく考えています。
「俺、本当に今の会社でいいのかな?」
「私、こんな仕事やってていいのかな?」
と。



僕は大学生の就職活動を指導する中で思うようになりました。
いつから考える始めるか?」
「もっと、早くから考えてもいいのではないか?」

と。



例えば、大学受験でも同様です。
「私立で進学校と呼ばれる高校」は、高校1年生の頃から大学受験を意識した授業を行っています。


普通の公立高校に通っていた僕が、大学受験を意識したのは、高校3年の秋でした。。。
「そりゃあ、準備が遅いよな〜」
と僕が気付いたのは社会人になってからでした。


「自分がどう生きたいのか?」


ということは、早く考えてもいいのではないか?


実際、僕が出会った中だと、早い人は小学校高学年で考えていました。

早ければ早いほど、少なくとも就活の進路選びでは、早期に迷いも減っています。


「就職活動の準備」も早い方が、余裕を持って就職活動に臨んでいます。

 コツがあります。


・自分が、どう生きたいのか?
・どんな人生にしたいのか?

という、この質問を考えるには、
コツがあります。

それが、まずは簡単に考えるということです。
こんな感じです 
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今の大学で、
Q 私(俺)は、何に情熱を注ぎたいか?
Q 私(俺)は、入りたいサークルに入ってるか?
Q 私(俺)は、やりたいアルバイトをやっているか?
Q 私(俺)は、やりたい勉強をやっているか?

今の大学で、
既にやりたいことをやっている人は、その目標達成に向けてを進みましょう。
その先に、内定が待っていてくれます。

もし、今、色々迷っていたら、頭でっかちにならないようにして、行動することを大切にしましょう。

【ご参考まで】やりたいことを探すコツなど

講師佐々木丈裕のブログの記事を2つご紹介しておきます。

■やりたいことがわからず迷っていたら、何か、ヒントになるかもしれません。

■アルバイトやサークルなど、他人との関わりで毎日をよくしていこう。

※なぜ大事なコツが「簡単に考える」ということなのか?
それは、複雑に考えても、まだ答えが見つからないからです。
例えば、「人間はなぜ生きるのか?人間とは何か?」と考えても、これは、人生のベテランでも回答が難しいもの。。。
だから、”社会経験も少ない学生”は社会を知らなさすぎるので、時間をかけてもこれらの答えは見つかりません。
むしろ、頭でっかちになるより、行動し続けることで、結果、自然と感じられるようになります。
ぜひ、深刻に考え迷って行動力が低下するよりも、「簡単に考え行動する」ことを大切にして欲しいです。
何かを先送りにしていませんか?今、何をめざしていますか?
受け身になるよりも主体的に動くと、その先にあなたの答えが待っていますよ(^^)/

これから、少しずつコンテンツを増やしていきます。
乞うご期待!