mutailogo30.pngmutailogo30.png

当スクールは「路上での勧誘」・「電話による勧誘」・「ダイレクトメールによる勧誘」を、一切行っておりません。



「Q 実際、内定スタート面接塾に入塾して、他の就活塾と何が違ったか?」という質問に対する回答一覧

  • 他の就活スクールを辞めて【3年生の2月に入塾】→内定3社獲得

   時間が長い   

『「雑談できる時間が必要」という相談時間に対する考え方が新鮮でした。実際、2時間や3時間の相談はあっという間でした。相談できる時間が長いので、結果、1回の相談でたくさん問題や不安がたくさん解決できたのが良かったです。』

  • 他の就活スクールを辞めて【3年生の3月に入塾】→内定2社獲得

    スケジュールが取りやすい!    

『以前通っていた就活塾は、通っている学生が多かったので、予約しても1週間後や2週間後ということがよくありました。でも、内定スタート面接塾では、早ければ翌日に面談ができて、不安をすぐ解決できて、本当に助かりました。』

  • 他の就活スクールに通っているけど、最終面接までいけなかった→【4年生の5月に入塾】夏採用で大手商社から内定獲得

    「担当が変わらない」っていいですね    

『最初に通っていた就活スクールは、「個別面談のたびに、講師が変わる」というシステムでした。確かにいい面もあるのですが、毎回、担当者が変わると、毎回、自分の経験談を説明しなおす必要があり、手間というか、相談する時間が減って、、、』

  • 他の就活スクールに通ったけど、実質、一次面接全滅し、就職留年→【4年生の11月に入塾】翌年、大手家電メーカー含め3社内定獲得

    何でも話せる    

『何度も佐々木さんが「未完成でもいい、変でもいい、文章になってなくてもいい」と言ってくれたことで、ESや予習・復習などの課題に気軽に取り掛かられるようになりました。ぶっちゃけ、疲れて、事前準備を何もしないで行っても、その状態に合わせて何度も指導をしてくれる。面接が苦手だったけれど、途中から、嫌じゃなくなり、就活、楽しいって思えました。』

  • 他の就活スクールに通ったけど、一次面接全滅→【4年生の4月に入塾】内定2社獲得。

    本当に徹底だった    

『普通ここまで対応してくれないんじゃないかというくらい、何時間も自己分析から実際に面接の質問対策まで付き合ってくださり、電話でも相談に乗っていただきました。私の面接スケジュールに合わせてとにかく細やかに対応してくださった印象があります。』

 ∧ 




<ご参考まで> 「他の就活塾」を辞めた理由について

1 .「他の就活塾」を辞めた理由は?

■一番多い理由 → 個別相談で講師が毎回変わるから。

・入塾した生徒の声
『毎回変わることにプラス面もあります。
でも毎回、講師が変わると、毎回毎回、「自分の体験談を最初から」話す必要があるんです。
すると、相談したいことががあまり進まないことがありました。
だから内定スタート面接塾のように、最初から最後まで講師が変わらないのはいいなと思いました。』 

『毎回、講師が変わると、人によってアドバイスが変わるんです。
どれがよいのかわからないから相談しているのに、そこは少し困りました』

■その他の理由 → 生徒が多く、相談がなかなかできないから。

・入塾した生徒の声
『入塾する際に認識はしていたのですが、こんなに相談できないとは思っていなかったから。』

『先生に相談がしづらかったから不安になってきた。』

2 .講師佐々木丈裕から一言

■講師の佐々木丈裕から一言
『各スクールでも、内定者はたくさん出ています。実績も豊富です。 良質な指導もたくさんあると思います。私は、このように書くことで、通っている人の不安をあおりたい訳ではありません。

 しかし、通っても内定が出ない学生がいます。就活スクールには特徴がある分、向き不向きがあります。
「就活スクールに通っているのに内定できない学生」と会うたびに、「もっと早く私が会いたかった」と感じます。
だから、ここに塾選びのご参考までに掲載しておきます。』


difference.png



違い1.png

違い2.png

違い3.png

di4.png

違い5.png

sign-96.png

大切にしていること①「内定戦略の設計」


人事部で「採用や面接が好きで面接を研究していた」講師が、応募する企業ごとに、内定戦略を設計します。

生徒各自が保有している体験談は、限りがあります。
その自分の体験談をどのように使うと内定しやすいのか。
また、どのように使うと不採用理由につながるのか、生徒に理解をしてもらうことで、面接の本番でより的確な面接ができるようになります

◯この作業の効果・メリット

  • エントリーシートの回答に迷わなくなる
  • 面接官の質問に、何を回答したらよいかわかる
  • 面接官に高く評価されるために、自分の「どの体験をどのように解答したらよいかわかる」ようになる


◯生徒の声


志望企業対策をみっちりしてもらえる点がよかったです。
面接のために準備しなければならないポイント(仕事の成果等々)や、本音ベースと実際に話す用に分けて考えて整理することができたのが、内定につながったと思っています』

『以前通っていた就活塾では「企業分析は自分で行う」→「アウトプットのみ個人指導で」という形でした。お願いすればやってもらえてのかもしれないですが。。。(生徒が多いので)』

大切にしていること② 引き出す、インタビュー式マンツーマン自己分析

インタビュー式マンツーマン自己分析とは、生徒が自分で気づいていないことを、講師が様々な視点から確認することで、生徒の体験談やよいところを引き出す、インタビュー式の自己分析のことです。

◯この作業の効果・メリット

  • 面接で「使える体験談」が増える
  • 生徒の「この体験談でいいのかな?」という「迷い」を払拭できる
  • 納得感の高い面接ができるようになる


◯生徒の声


「自己分析に終わりは無いよ」と以前通っていた就活塾では講師の方に言われました。
講師が分析した強みを教えてもらうような指導で、かつ、自己分析にかける時間も少なく「本当にこれでいいのかな?」と終始不安感の残るまま進めていました。
でも、内定スタート面接塾に出会えて初めて“本当に”自己分析を行うことが出来ました』


自分の人間性・頑張ってきたことなどを完璧に把握してもらえ、その上で準備を進められる点がとてもよかったです。
それによって、面接で話しやすくなり、また、自分の経験の中で、最もいいネタを使ってアピールできるようになりました』


大切にしていること③ 「授業というより、トレーニング」のような授業

確実な内定をめざした結果、「授業」も「面接練習」も生徒一人ひとりに合わせて、「授業というよりトレーニングの場」となっています。

「自己分析」や「面接」のDVDや何か書類を一人で見てもらう時間はありません。
入塾後すぐに、個別面談や面接練習を行い、対策を打っていきます。

生徒の状況に合わせて、プログラムも異なります。

<指導の例>
・入塾後すぐに提出するESがある場合は、そのES対策から行う。
・OB訪問前であれば、OB訪問の対策を行いながら、自己分析等々を進める。
・入塾後すぐに面接がある場合は、その面接に間に合わせる対策から進める。

等々


◯この作業の効果・メリット

  • 就活の忙しい時期でも、無駄なく、効率的に、一人ひとりに合わせた対策を打つことができる
  • 一人ひとりの対策が徹底できるため、内定しやすくなる


◯生徒の声


『初めて内定スタート面接塾にお伺いした日には、こんな日が来るとは想像もできませんでした。
ご指導を頂き、就職活動に励んでいた半年間は、これまでの短い人生の中で私が一番「変わる」ことのできた半年間でした。

いつも後ろ向きで、あらゆる行為に劣等感の影が差していた私が、生まれて初めて前を向くことができました。
温かいご指導のお蔭で、納得のゆく企業から内定をいただくことができました。

ですが、内定スタート面接塾からいただいたものは内定だけではないと思っております。
内定後の期間も新たな環境に飛び込み続ける勇気、社会人としてのあるべき姿など、ほんとうに沢山のことを教えていただき、学ばせていただきました。
言葉ではとても言い表せないほど感謝しております。本当にありがとうございました。』

『他の生徒と一緒に、面接官役や応募者役を交代しながら面接の練習をし、学生同士でアドバイスしあえることが良かったです。
私は、面接で分かりやすく話すことが苦手だったので、面接の練習で、実際に面接の形式で話す練習ができて、また、面接官役をすることで、面接官の気持ちを知ることもできました
結果、内定は勿論のこと、他に最終面接まで進んで辞退する企業や選考が進んでいる企業がいくつかある状態で就職活動を終えることができ、自分でも驚きました』

大切にしていること④ 「予約2回先取りシステム」

講義のたびに、先の2回分の面談の予約が可能。
このシステムによって、特に学生が本格的に困る就活のピーク期間でも1週間に2回の面談が実現できます。
(「就活のピーク期」とは3年生の2月〜3月、4年生の4月〜5月の時期のことです。年度により変動有ります)。


◯この作業の効果・メリット

  • 予約をとろうとしても、予約がとても先になることを防ぐことができる
  • 相談しやすいため、不安を減らして、安心を増やした上で面接に臨むことができる


◯生徒の声


『●●(他の就活塾)では、『予約しても2週間後や3週間後となってしまうことがありました・・・
入塾後、私は時期によっては週に4回面談してもらっていたと思います。
面接の前の日の面談や電話相談も度々ありました。
あの面接前の電話相談でのロールプレイで、無理な力みが抜けたので、内定できたのだと思います』

『たくさん面談ができました。私は面接が苦手でしたが、簡潔に話すために、結論だけを答える練習や、あまり緊張せずに自然に話せるようにする練習など、様々な練習を行って下さったので、少しずつ意識して話し方を改善していくことができました。
また、たくさん練習することで、面接でも、以前より自信を持って話すことができるようになりました。
結果として、まさかの業界トップの一部上場企業から内定を頂くことが出来ました』


大切にしていること⑤ 講師が変わらない。かつ、個別相談の時間を充分に取れる


「先生が変わらないから、私の気持ちや不安をわかってくれているのがいいですね」

「他の就活塾」を辞めてきた生徒に言われました。

実は代表の佐々木は、前職の資格スクールでTOEIC事業部の責任者をしていたときも、現在の塾と似たシステムをつくっていました

そのシステムとは、フリースケジュールで、かつ「生徒に対して先生は一人」のマンツーマン指導をするTOEIC講座です。
勿論、生徒であるTOEICハイスコアを求める多忙な社会人生徒たちから「高い評価を獲得していたシステム」でした。
そのシステムを内定スタート面接塾にも取り入れ、さらに発展をさせています。

このシステムを改善し続け、生徒の確実な内定を考え指導を続けてきた結果、個別相談の時間が長い方が、「早く」「内定しやすくなる」ことに気付きました

生徒からは、次のように言われます。

「内定スタート面接塾は、きっと利益率低いですよね。こんなに私に時間を使ってくれたので」
「費用対効果が高いと感じました。受講料に比べて個別面談の時間が長く、回数も多かったので」

当塾にとって、うれしい褒め言葉です。

<<講師コメント>>
指導期間の初期の頃は、1回の相談時間が長い。ただ後半は相談時間が短くなる。
これは指導をする中で気付いたことです。
入塾後1〜2、3ヶ月は1回の相談時間を3時間行うと、早期に相談時間が短くなってきます。
つまり、早期に生徒が自分で歩き・走れるようになります。この理由は、不安が減り、解決できた問題が増えているからです。
相談したいことが減るため、自然と次第に相談時間は短くなり、自分で歩ける・走れるようになっていきます。しかし、何かあれば、内定のために気軽に相談してほしいと考え、生徒には「一度確認したことでも何度でも相談していいから」と伝えています。

◯この作業の効果・メリット


  • 1回の面談で、疑問や不安をたくさん解決できる
  • 生徒がとにかく、安心する
  • 「実際は迷っているけど、迷っていないフリ」をする面接から卒業できる


◯生徒の声

『個別相談では、宿題や会話の中から自己PRを探していきました。
市販の自己分析の本では気付くことが出来なかった強み
を講師の佐々木さんのおかげでいくつも発見できました。
個別相談で経験を掘り下げてくださるので、面接で体験談を掘り下げた質問が来ても答えられるようになりました』

『個別面談は「雑談できる余裕がある時間が大事」という言葉が印象的でした。
実際、佐々木さんとワーク以外の会話の中で、佐々木さんが「その話、面接で話すといいよ」などと言って下さることも多く、
面接でアピールできることが増えて、自信にもつながりました』

私の過去の経験や、考えなどをよく聞いて、私のことをよく知ろうとして下さいました。
実際、講師の佐々木さんとの会話では、安心して、本音を話すことができて、佐々木さんは私の性格や考え方など、本当によく理解して下さっていたと思います。
そして佐々木さんは、いつも私が内定をもらうためにはどうすればいいのかを考えて、的確にアドバイスして下さいました。
例えば、内定のためには私の場合は面接官にどのような印象を与えるべきか、そしてそのためにどの経験を話すべきか、どのような話し方をすべきか、などです。
そしてそのアドバイス通りにした結果、面接官に興味を持ってもらえることが増えていき、面接に通るようになりました』







安心と信頼のシステム【1】 クーリングオフ適用可 

・お申込み後、7日目までは全額ご返金します。


安心と信頼のシステム【2】 講義品質保証制度

・納得のいく指導や就職活動、面接体験、内定獲得ができない場合、入塾後2ヶ月以内に限り、この場合も全額をご返金します。学生の”真摯な取り組み姿勢”等、理由を問いません。内定スタート面接塾は講義の品質を保証しています。


安心と信頼のシステム【3】 入塾人数制限システム
・新規受講定員 毎月2〜8名まで。
 生徒の内定を再優先しているため、毎月の募集人数は、その月の「生徒の状態」によって異なってきます。時期によっては、既存生徒を優先するために、新規学生の受け入れを減らす時期もあります。

・毎月の定員を設定することで、相談できないことがありません。全ての受講者が快適に受講を受け続けることができるようにしています。そもそも、講師の佐々木は、生徒を確実に「生徒の志望先」に内定させるために、前職の資格スクールを退職して、内定スタート面接塾で指導をはじめました。受講開始から徹底した指導を行うため、新規受講定員を設けさせて頂いています。定員を超えた場合は、次回の受け入れ時期からの受講開始か、他の就活スクールをご紹介させて頂いています。講義の品質を保つため、予めご了承下さい。
※毎年、就活ピーク期の前後は満席となり募集が2名程度になることもあります。その場合、他の就活塾をご紹介しています。生徒を大切にしているため保護者の方からのご依頼であっても、満席の場合は、他の就活塾をご紹介させて頂きます。申し訳ございません。(「就活のピーク期」とは3年生の2月〜3月、4年生の4月〜5月の時期のことです。年度により変動有ります)。


安心と信頼のシステム【4】 予約2回先取りシステム

・講義のたびに、先の2回分の面談の予約が可能。このシステムによって、特に学生が本格的に困る就活のピーク期間でも1週間に2回の面談が実現できます。(「就活のピーク期」とは3年生の2月〜3月、4年生の4月〜5月の時期のことです。年度により変動有ります)。


安心と信頼のシステム【5】 他の生徒サポートシステム
生徒最優先です。
「入塾後大切にしてほしい3つのこと」でもご説明しているように、内定戦略を設計するためにも「些細なことでも何度でも相談をしてほしい」と考えています。他にも、内定獲得のために生徒をサポートするシステムをご紹介します。

(1)緊急電話相談サポート
面接の前日や、平日の深夜、土日祝も生徒からの電話相談はウェルカムです。
内定のためにも一人で抱えず解決して面接に臨んでほしいと考えています。
以前も23:30から5日連続電話してくる生徒がいました。実は毎回同じ話題でした。それでも講師は「生徒が困っていることは何か?」と聞き続けました。10日ぐらい過ぎると、スッキリしたようで就職活動に打ち込んでくれました。講師の問題解決力がもっと高ければ、もっと早期に解決できたことでした。生徒は内定のために、一人で抱え込まないで解決してほしいと考えています。

(2)電話相談時の電話代は内定スタート面接塾負担です。
電話代を気にせずたくさん相談をしてほしいと考えています。スカイプより電話の方が気軽です。スカイプではなく、ウィルコム電話でもなく、生徒は普段使っている電話で講師と相談ができます。
電話相談時間は朝10時から22時まで。講師が生徒と面談中は対応できませんが、留守電を聞いて折り返ししています。


(3)整った環境。
・Wi-Fi環境有り
 (PC持ち込み可)

・コピー機
 (白黒コピー/プリントアウト無料、カラーコピー/プリントアウト無料)


◯生徒の声



『内定スタート面接塾に通って一番よかったことは、最大の味方を得ることができたことです。
挫折しそうになるたびに、佐々木さんには背中を押していただきました。「周りと比較しない、必ず●●さんを欲しがる会社がある。なぜならば●●さんは〜〜〜。」という温かい言葉に何度助けられたか分かりません。本当であれば、面接で話す内容を考えるのも、自分がそう思う理由を突き詰めて考えるのも自分でやるべきなのに、お忙しい中、佐々木さんは何度も力を貸してくださいました。
面談だけでなく、メールや電話といった様々な方法で私の就活を支えていただきました。連日メールや電話したこともありました。
私が会社に内定することが出来たのは、本当に内定スタート面接塾のおかげです。
何度言っても言い足りないのですが、本当にありがとうございました』





就活に挫折してから通う学生が6割。

(1)3年生の4月・5月よりも、4年生の4月前後に、入塾者が増えます。
 他の就活塾に通っている大学生が増える時期も、4年生の4月前後から4年生の9月頃です。


(2)就職活動ピークの時期には満席となり、入塾を遠慮頂いています。
 ※満席の場合、代わりに他の就活塾をご紹介しています。


(3)早期に入塾すると、時間がある分、「大学生活充実のための支援」を実施しています。

※実績:大学祭で学内の人気ランキング1位を取得、力を入れる体験が無い人は、力を入れる体験の設計 等


様々な大学の学生が通っています。

2年留年した学生から就職留年生から既卒1年目までの学生が通っています。
尚、毎年、大学別でカウントすると、早稲田大学の学生さんが一番多いです。入塾している生徒の大学を見る


講師は人事部で面接官経験者。2009年に設立。

(1) 講師は人事部で採用や研修等に、延べ9年間従事していた講師です。 講師プロフィールを詳しく読む


(2)1番最初の生徒は、講師の佐々木が資格取得のスクールに勤務していたときの受付アルバイトの大学生(法政大学生)でした。
当時は、マクドナルドやファミレスで指導をしていました。面接練習はカラオケ屋も利用。その後、彼女のゼミの後輩や、彼女の弟さんも入塾してくれました。

2012年から四ツ谷駅徒歩4分のオフィスで指導をしています。地図を見る


(3)4年生の10月に入塾した学生は、遅いと内定が4年生の2月になることもありますが、毎月、入塾人数を制限しているため、内定獲得だけであれば、ほぼ確実に可能です。
生徒1人ひとりを「どうやって、志望度の高い企業に内定させるか」と毎日挑戦しています。

ご挨拶

「大学生活を充実させたい」とがんばっている大学生や、
つまづいている大学生もがいている若手社会人を確実に内定させたい。

コンピテンシーを伸ばす指導で、内定と、その先のたくさんの笑顔と楽しさへ。

俺.png


生徒一人ひとりに合わせた対策やトレーニングが大事だ。


内定スタート面接塾は、
私の「花屋から人事部へ転職した経験」や、
「人事部での新卒・キャリア採用経験」、
「人事部での研修講師経験」、
さらに「資格スクールでの採用経験や面接指導経験」を活かし、


「就活で苦しむ学生を0名にしたい」
「確実に内定させたい」

という思いで、2009年に設立しました。


確実に内定してもらうために必要な講義の時間は
「実践的な講義」となり、「内定するためのトレーニングの場」となります。


私自身、前職の資格スクールで校舎の責任者や、TOEIC事業部の責任者を従事する中で、
生徒の目標を「100%達成させること」に力を入れてきました。


改善を繰り返した結果、生徒たちから「良心的なスクールですね」と言われるようになりました。
前年度の3倍以上、生徒たちは目標を達成して、祝賀会では私一人、生徒たちから胴上げをされるようになりました。
(その後、3年連続胴上げを受ける)


しかし、次第に、様々な仕事を任されるようになり、
兼務が増えると、就職活動支援に使う時間が短くなりました。
(兼務例:TOEIC事業部の責任者を担いながら、渋谷校の責任者や新規事業の立ち上げ、新校舎探し、全国の校舎の環境整備、様々な問題の対応等々)


すると、
「もっと確実に内定させるために、ずっと就職活動に従事したい。生徒指導の時間を長くしたい」
という思いが強くなり、生徒に喜ばれる塾をめざして、この内定スタート面接塾を設立しました。


大学生や若手社会人が、自分の求める人生を送るための一助になれるよう、精一杯指導を行っています。
どうぞ気軽にご活用いただければ幸いです。


内定スタート面接塾 佐々木丈裕



講師プロフィール

人生のどん底が大学生時代。

その後、花屋に勤務していた若手社会人の頃やそれ以降も30才頃までは暗黒時代、という代表佐々木の経験。

人と話せず、他人の目線におびえて、自信がない。
自分が嫌い過ぎて、いつも「他人になりたい」と思っていました。

このような経験もあり、資格スクールの校舎のはじっこから 「この資格スクールに入って、失敗したよな」 と生徒の声が聞こえたときには、大変申し訳なく思いました。
そこから 「絶対に合格させる。100%全員を合格させる」ことをめざし、改善活動は始まりました。


上司や会社、お客様がとても喜ぶ成果を出すと人生が変わる

代表の佐々木は、その後も改善を続けることで、32〜33才頃、お客様や上司からとても喜ばれる成果を出すことができました。
お客様や上司や会社から必要とされ、高校卒業後以来、初めて「自分の居場所」を見つけました。
「自分の居場所」ができると、会社に行きやすくなり、仕事もますます充実していきました。


代表の佐々木はこのような経験から、

・がんばっている大学生や若手社会人
・もがいている大学生や若手社会人
・つまづいている大学生や若手社会人

が、確実な内定を獲得すること、さらに、社会に出ても「自分らしく居られる居場所」を見つけられるように、

「面接指導や生徒指導に使う時間を長くしたい」

と考えるようになり、自分自身の年齢や、若いうちの方が体力も精神力もあると考え、2009年に内定スタート面接塾を設立しました。

代表佐々木の経歴一覧

 大学時代は、人生のどん底。

プライドが高く、同級生を見ては「こいつらくだらねー」とすねて、ひねくれて、いじけて、ひがんでいた。3ヶ月誰とも話さないことが普通の毎日。自分に自信が無く、自分が嫌いすぎて「他人なりたい」と感じていた。さらに、「夢ややりたいことが無い俺は、人間として何か欠陥があるのか?」と毎日思っていた。
4年生の10月、教授に怒られながらも、卒論のテーマを変更
『ビジョナリー・カンパニー(日経BP社)』と出会い、今につながっている
(尚、今では教授と連絡をとりあっているが、このとき卒論のテーマを変えてなければ現在の佐々木はいないと感じています。大学当時のまま、いじけて、すねた人生を過ごしていたのではないかと思うと、少し怖いです。佐々木談)

  • increasing2 のコピー.png

 1997年 大学卒業後、花屋に就職。

  • 花や緑を商材として、法人営業を志望。
  • しかし店舗への配属。
  • 「俺、何やっているんだろう?」と悩む毎日。
  • その後、卒論の延長で、ヒューマン・リソースに関する書籍が自宅の本棚に並んでいるのを見て、
  • 「あ、俺がやりたいことはこれだ!どうやったら、この仕事ができるかな?」
  • と考え、人事が天職だと気づく。
  • そこで人事部への転職を志す。

  • increasing2 のコピー.png

2000年 最初の人事部

  • 一部上場企業人事部で採用に従事。
  • 大阪から3度新幹線で東京まで面接に通い、3度とも勝手にプレゼンテーションを行う。
  • 当時は、人事部で新卒採用や経験者採用、採用戦略を立案しヘッドハンティング業者等を管理する先輩たちのサポート業務から、企業説明会や面接・条件提示等を担当していた。
  • その後、人事をもっと究めたいと考え、上場したての企業へ転職を決意。

  • increasing2 のコピー.png

2001年 2社目の人事部

  • 上場したてのこの企業は、佐々木が入り、初めての人事課ができた。
  • 上司と私の2人。
  • その後、人事部で採用・制度・研修・労務に従事。
  • 「人事が天職だね」と言われるも、あるきっかけがあり、人事は向いていないと考え、転職を決意。
  • 人事のキャリアを捨てる・終わらせることには躊躇したが、人事をずっと続けることはできないと考え、新しい道を探す。
  • その後、初めて、塾や予備校だと「何かめざしている人」が来ていて、その人を目一杯応援すればいいということに気付き、塾や予備校・専門学校業界に強い興味を抱く。

  • increasing2 のコピー.png

2005年 予想外の人事経験も。

  • 資格スクールでスクールカウンセラー業務に従事しながら、公務員講座の面接を指導。
  • 同時に、人事業務も兼務。
  • 研修や採用ホームページの企画運営、説明会の実施、面接、内定者決定、条件提示等を行う。
  • 「自ら辞めた人事を再びやることになるとは・・・」と不思議な気持ちだった。
  • さらに、撤退寸前の校舎の立直し、TOEIC事業部責任者等を兼務。
  • 再び、
  • 「この仕事が天職ですね」
  • とスタッフから言われ、ベテラン講師からは
  • 「私はたくさんのスクールで講師をしてきましたが、恐らく佐々木さんがこの業界で一番適任ですね」
  • と言葉をもらう。
  • 大学生が多い公務員講座の面接指導では、他の校舎からも生徒が相談に来て、文字通り行列ができる指導を実施。
  • 合格祝賀会では佐々木だけ生徒から胴上げを受ける(スクール初。かつ胴上げは3年連続される)。
  • しかし、任せられる仕事が増えるにつれ、生徒指導の時間が短くなっていきました。
  • 次第に、毎日朝から晩まで徹底的に就職活動を支援をしたいと考え、退職を決意。
  • (とても円満退社だったため、現在もこの資格スクールのスタッフとは仲良しです。社長にお昼ごはんをご馳走になることもあります。)

  • increasing2 のコピー.png

2009年 内定スタート面接塾を設立、現在に至る。

  • 夢は、いつまでも若い人を応援するために成長し続けること。←これができたら最高!


著書

2010年3月 『一人前社員の仕事の基本ルール』(明日香出版社)
読者からは「早く会社に行きたくなった」「この著者は最初から出来る人とは真逆で、ミスを繰り返す中で学んでいったようで、とても参考になった」「新人教育に丁度いい本ですね」と声を頂く。

2013年1月 『面接指導のカリスマが書いた-警察官採用試験面接試験攻略法』(滋慶出版)



他プロフィール

(アメーバブログのプロフィール欄より転載)

・趣味 映画を観て泣く 生徒との雑談 晴れた日の散歩
・長所 相手が「なぜ今のような人になってきたのか」と関心を抱けること
・短所 臆病です。。。あとSNS苦手です。何を書けばいいのか迷います
・ちょっと自慢できること なんだろう・・・
・最近ハマっているものは? ゴーゴーカレー、朝食にバナナ
・平均睡眠時間は? 7時間寝ようとしています。
・口癖は?大丈夫、大丈夫。お、やるじゃん!
・ブログの更新頻度は? ほぼ毎日をめざしていますが、、、汗
・ブログに何書いてる? 就活がとても不安な学生さんへの応援メッセージ
・座右の銘は? 楽な時の前向きは簡単。自分が苦しい時どれだけ前向きになれるか
・集めてるものは? 一時期、ネクタイ。その後、ハンカチ。今は、、、特にない感じ

・好きな食べ物は? カレーライス。ゴーゴーカレー好きです。
・嫌いな食べ物は? 辛すぎる食物とアボカドは苦手。。。出てきたら食べます。
・好きなスポーツは? サッカー・野球 松井秀喜さん 小野伸二さんのファンです。
・好きな男性タレントは? 上地雄輔さん 木戸一敏さん ジャック・ウェルチさん
・好きな女性タレントは? キャサリンさん。スザンヌさんのお母様です。本で感涙しました。
・好きなアーティストは? Nokko GReeeeN 怒髪天
・好きなマンガは? 宇宙兄弟、キングダム、テラフォーマーズ、Happy!
・好きな雑誌は? 幼き頃は「ジャンプ」、今は色々。
・好きな本 『ビジョナリーカンパニー』から勇気をもらっていました。
・好きな映画は? 「タイタニック」一見悲しそうな映画ですが、うれし泣きしました
・好きなテレビ番組は? 大改造!!劇的ビフォーアフター あの音楽もうれしい。
・好きな曲は? 明るい曲が好きです。
・好きなゲームは? 昔、シムシティ、ツインビーに、少しはまりました。
・好きなブランドは? 特にこれと言ってないんです。知らないだけかな。。。

・尊敬する人は? 妻。いつも妻にあこがれています。
・子供の頃なりたかった職業は? 当時は夢が無く、それが苦しみでした。
・ここだけの話 以前はとてもマニュアル人間でした。
・お弁当に絶対いれて欲しいおかずは? からあげ、ソーセージ。昔よく入っていました。今も好きです。
・苦手なもの ホラー映画。昔、あまりに怖いので早送りして観たら、もっと怖かったです(T_T)