入塾前によくあるご質問(大学生)

面談の進め方について

面談の予約はどうするの?

マイページの予約システムをご利用いただきます。
(無料相談と同じ予約システムです)
入塾直後は、次のペースが目安です。
・1回2時間の面談
・週に2回

その後は、困ることが減り、自分でできることが増えるため、
自然と「週1回・1時間程度」のペースに落ち着く受講生がほとんどです。

キャンセルや日時変更はできる?

はい、できます。
マイページから、簡単に変更・キャンセルが可能です。

急な予定変更があっても、安心してご利用ください。

「お知らせ欄」は何に使うの?

講師からの連絡や、面談後の共有事項などをお送りするための場所です。

指導の進み方について

指導はどのように進むの?

基本は、あなたの「就活スケジュール」に合わせて進めます。

  • 今、一番困っていること
  • 期限が近いこと

から順番に整えていきます。

当塾が大切にしているのは、

「目の前の提出物を仕上げる」だけでなく
「次の選考でも使える力」を身につけることです。

そのために、次の3つを一緒に整理します。

  • いま何を優先するべきか
  • どこで減点されやすいか
  • どこを伸ばすと加点になりやすいか

無理のない順番で、着実に進めます。

ESや面接準備はどう進めるの?

たとえば来週ES提出がある場合は、

  • ES作成
  • 面接準備

を同時に進めます。

ESは「提出物」であると同時に、
面接の土台になるからです。

面談では次のことを一緒に行います。

  • ESの方向性を決める
  • 伝える内容を整理する
  • 面接での話し方につなげる

ESは最初から完成していなくて大丈夫です。
箇条書きや下書きの状態でもOKです。

こちらで一緒に整理し、形にしていきます。

不安や疑問はどこまで相談できる?

小さな不安ほど、早めの相談が効果的です。

たとえば、こんな相談も大歓迎です。

  • これで合っているのか?その理由は?
  • こう言うと変に見えないのか?その理由は?
  • この企業、受ける意味あるのか?その理由は?
  • いま何を優先すればいいのか?その理由は?

「こんなこと聞いていいのかな?」と
気にしなくて大丈夫です。

不安が減るほど、準備は進みやすくなります。
不安が減るほど、準備が進み、面接も落ち着きやすくなります。

他の就活サービスとの違い

当塾の大きな特徴

他の塾と違う大きな当塾の特徴は次の3つです。

  • インタビュー式の指導
  • 面談回数と時間が多い
  • 完全な個別指導である
    (講師がピンポイントであなた向けのアドバイスができる)
    (講師が途中で変わらないから、相談内容を積み重ねられる)

マニュアル型ではなく、「あなた専用の就活サポート」としてサポートを行います。

なぜ個別対応が大事なの?

就活は変数が多いからです。

  • 保有している体験や強み
  • 志望の判断の仕方
  • お人柄

は、一人ひとり違います。
当塾では、あなたの状況を前提に、

  • どの体験を使うのがよいか
  • どこが減点になりやすいか
  • 加点を増やすためにどうしたらいいか

を一緒に整理します。
だから、遠回りを減らしやすくなります。

まずは無料相談でお話ししましょう

当塾では、入塾前に必ず「無料相談」を受けていただきます。
無料相談の場で、入塾を決める必要はありません。
まずは今の状況を一緒に整理するところから始めましょう。

無料相談ではどんな相談が多いの?

よくあるご相談は次のとおりです。

  • 自己PRがうまくまとまらない
  • 志望動機の書き方がわからない
  • 面接で緊張してしまう
  • 併願先の選び方がわからない
  • 何から始めればいいかわからない
  • 提出物に追われて余裕がない

うまく話そうとしなくて大丈夫です。
まずは、今の状況をぶっちゃけベースで教えてください。

そこから整理を始めます。

無料相談は2回まで利用できます

ご入塾前に、無料相談は最大2回までご利用いただけます。

  • 1回目:現在の状況の整理
  • 2回目:具体的な進め方のご提案(30分)

そのため、あわてて入塾を決める必要はありません。
落ち着いてご検討いただけます。

「2回目の無料相談(30分)」について詳しく読む

他の塾と比較してから決めてもいい?

もちろん大丈夫です。

  • 無料就活サービス
  • 他の就活塾

などを見てから決めていただいて構いません。

ご自身が納得できる形を選ぶことが大切だと考えています。

当塾との無料相談の結果、
「合わないかも」と感じた場合は、勿論、入塾しないで大丈夫です。

そのときは、お互い、お互いの道を前進できるといいと思っています。