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そもそも、なぜ、就職活動に苦しむ大学生が多いのでしょうか?

就職活動に苦しむ大学生が多い理由は?

これは、一つの「構造的な問題」です。

就職活動の場合、大学受験時のように【模試】が無いから、就職活動に苦しむ大学生が多いのだと考えています。

模試が無いから、ぶっつけ本番となり苦しむ学生が多いように見えます。

つまり表現を変えると、単に準備不足だから、当然、苦しむケースが多い、と残念ながら感じています。

だから、就職活動を【早くから行動する】ことをおすすめしています。

考え方は、大学受験と同じです。

中高一貫校ほど、早くから大学受験を意識した授業を行っていると思います。

「そりゃあ、大学進学実績もよくなる」と思いませんか。

早くから取り組むから彼ら彼女たちの努力の量はとても多くなる
そのがんばりも立派です。

これらのことが結果を左右してきます。

就職活動も同じです。

当塾の講師がこの仕事をしていると、傾向として学歴に比例して就職活動の動き出しが早いと感じることが多いです。

あなたが高校生のときは大学受験がいつあるのか、時期はわかっていたと思います。

そして、今、大学生になり、就職活動がいつあるのか、時期はわかっていると思います。

ゆくゆく困らないためにも、早くから行動し、不安を減らし、得意を増やしてほしいと願っています。

また仮に、今が就職活動の直前だとしても、対策を打つことで成長していきます。
自ら諦めず、今、取り組めることを大切にしてほしいです。

内定するために面接で大事なことは2つあります

面接で大事な2つのこと

icon-check 大事1 自分の良い点を伝えること(=面接官に加点される指導)
icon-check 大事2 面接官の不安を減らすこと(=面接官に減点されない指導)

不採用になる人の理由の一つに「大事2」の対策が不十分なことが挙げられます。

つまり、Aのみ対策をして、Bは手付かずの状態の学生が傾向として不採用になっています。


AもBもやっている人で不採用になる人は、CとDの対策が不十分な傾向があります。

そこで当塾では生徒一人ひとりの目標、スケジュールに合わせて、フルカスタマイズで個別指導を実施することで、この大事な2点を考慮した指導を行っています。

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